
シンガーソングライター NISHIOKAが取り組む「不滅の絆」プロジェクトが、2026年3月31日付の産経新聞夕刊一面コラム「浪速風」に掲載されました。
今回のコラムでは、NISHIOKAの祖父・西岡稔(旧日本海軍航空母艦「瑞鶴」乗艦)の記憶や、それをきっかけに制作された鎮魂歌「不滅の絆」から、その背景を綴った書籍を通じた活動について紹介されています。
また、本記事は産経新聞ウェブ版「浪速風」にも掲載されています。
▼掲載記事(WEBは産経ニュース浪速風コラム)
https://www.sanke i.com/article/20260331-G2VW77GOLZPMPNINA3F40RHCTM/
NISHIOKAは現在、「不滅の絆」プロジェクトとして以下の活動を進めています。
・鎮魂歌「不滅の絆」2026年8月15日終戦記念日に全世界配信リリース
・書籍「不滅の絆 ~忘れないことが祈りになる~」2026年2月11日建国記念日にて出版済
・ミュージックビデオ制作
・瑞鶴慰霊祭(橿原神宮)での演奏(継続参加)
音楽と書籍を通じて、戦争の記憶を「知識」ではなく「体験」として次世代へ継承する取り組みを続けています。
また、「不滅の絆」プロジェクトは海外メディアからも注目されており、アメリカのカルチャーメディア「Vents Magazine」にもインタビュー記事が先日掲載されています。
今後も「記憶の継承」をテーマにした活動を継続してまいります。

